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3/20(土),twitterで名古屋ランオフやると聞いて,せっかくなので参加させてもらいました。

庄内緑地公園に集まって小一時間jog→銭湯でサッパリ→餃子で打ち上げ,というスケジュール。

以下適当にメモなど。

  • 参加者はohhara1727kzy619dai109,あと僕。
  • まず庄内緑地公園に行ったことないので,名古屋みちくさランニング読んで予習した。
  • グリーンプラザ利用の仕組みがよく分からなかった。なんでロッカーは20円とか中途半端なんだろ?
  • 庄内緑地公園は1周で2.0kmくらい。
  • トライアスロンは滅茶苦茶金かかるという話。あと練習で丸ごと土日潰れるから,家庭崩壊するらしい。
  • トライアスロンやりたい人達は沢山いるけど,情報が少ないよね?とか。
  • 揖斐川は出るべき!
  • 今日はもう30km走ってきました!→ちょw
  • だいたい自己ベスト出る時って,レースとしては納得いかない時が多い。
  • ガーミン利用者をガー民族という。手軽にGPSデータ取得できるので便利とのこと。物欲を刺激してくれるぜ!
  • 最近のガーミンはワイヤレスでPCにデータ送信できるので,帰ってきて玄関の辺りで送信が始まる。
  • 銭湯でタオル借りたら,また20円だった。
  • 打ち上げは庄内通の天一っていう餃子屋さん。天下一品ラーメンのことじゃないよ。
  • ストレッチはやり過ぎても駄目。筋肉が伸び切ると力入らなくなる。
  • 腹筋と背筋をやり過ぎると腰とか壊すよ。
  • 飲み屋に来たのに,みんなtwitterでつぶやいているという変な集団。
  • ってか,天一は店員が2人だけしかいなくて,料理出てこないんだけど?
  • 子供とかいると勉強会出る暇ない。本当は出たい人って沢山いるんじゃないのか?
  • 今度は東の方でランオフしよう!

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参加者が2人だけだったので,本読みはやめてコード書いてた。

んで,MIPS以前にJavaの基本的なところでコンパイル通らなくて大して進まなかったというオチ。

以下適当にメモ。


概要

  • 日時:'10/03/14 17:30~21:00
  • 場所:短歌会館
  • 参加者:2人
  • 内容:もくもくとコード書いてた(MIPSエミュレータの製作)


MIPSエミュレータの製作

  • 2人だけなのに場所が広すぎる件について。
  • 最近,短歌会館混みすぎで,次回の予約取れなかったんだけど?→ま,いんじゃね?
  • ストリームから取るってのがイマイチよく分からなかったけど,いろいろ調べてファイル処理してた部分をByteArrayInputStreamに変更。
  • とりあえずちゃんとデータ取れてprintln()出来てるっぽいので,次回はデコード出来るように改良したい。
  • ってか,この前のI形式のfunctの件はどうなったんだっけ??

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ググって調べた内容をまとめておく。

計装アンプってちょっと高いオペアンプでしょ?くらいの認識だったので,いろいろ勉強になった。


普通の差動増幅回路じゃ駄目なのか?

  • まず大前提として,汎用オペアンプ×1個で差動増幅回路を組むことも出来る。けど,いろいろ問題点もある。
  • 問題点①:ゲイン設定の為に複数の外付け抵抗が必要。しかも相対精度が必要なのでネットワーク抵抗とか使おうとすると,基板面積食うしコストも増える。
  • 問題点②:差動信号に対して,+端子/-端子で入力インピーダンス不一致。(参考として,OPアンプ活用 成功のかぎの10章に計算式も載ってるよ。)
  • 問題点③:外付け抵抗で入力インピーダンスが決まる。→低入力インピーダンス。


計装アンプ(インスツルメンテーションアンプ)を使うと幸せになれる

  • 上図の構成を俗に計装アンプと呼ぶらしく,騒動増幅回路の問題点を改善してる。
  • 改善点①:パッケージ内部にレーザトリミングで高精度な抵抗を作り込む。ゲイン設定は外付け抵抗×1個だけでOK
  • 改善点②:パッケージ内部にバッファを作り込む。→+端子/-端子ともに同一回路なのでインピーダンス一致。それぞれの個体バラツキも当然小さい。
  • 改善点③:オペアンプ本来の入力インピーダンスが活かせる。→高入力インピーダンス。
  • デメリットとしては,汎用オペアンプのような汎用性はない。(決まりきった使い方のみしか出来ない。)


参考URL

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今回もなんだかんだで青空教室でした。

以下適当にメモなど。


概要

  • 日時:'10/03/14 14:30~17:00
  • 場所:オアシス21
  • 参加者:3人
  • 内容:「第13章 仕事と位置のエネルギー」の読み合わせ


13-1 落体のエネルギー

  • K.E.はkinetic energy:運動エネルギー,P.E.はpotential energy:位置エネルギーのこと。
  • 力学的エネルギー保存則って義務教育の範囲だろ?
  • 運動エネルギーの変化の割合は,位置エネルギーの変化の割合に等しくて,符号は反対。
  • 1つの物体の運動エネルギーが時間的に変化する割合は,それにはたらく力が消耗する仕事率に等しい。


13-2 引力によってなされる仕事

  • 永久機関には,第1種と第2種がある。
  • 永久機関といえば,学生時代の教授の所に「永久機関作ったけどどうよ?」っていうおじさんが来たらしいよ?
  • 一周して戻ってくるってのは,カルノーサイクルみたいな?スターリングエンジンとか?
  • 引力の場では,一周して戻ってくると必ず仕事はゼロ。


13-3 エネルギーの和

  • シグマの対って書いてるやつが意味不明だったけど,P.188に説明が載ってる。
  • 位置エネルギーについても重ね合わせが成り立つ。


13-4 大きな物体による引力の場

  • 今までは質点を考えてたけど,今回は大きさがあるものを考える。
  • 半径ρのパイナップルですね,わかります。
  • <<は「越えられない壁」と読むこと。
  • 電気のところはコンデンサの話でしょ?
  • 地球がその表面か外側にある点に及ぼす力は,地球の全質量がその中心にあるとした時と同じ。
  • もし点が地球の内側だと,どこにいても位置エネルギーは同じになる。→全然ピンと来ないんだけど?

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今回も引き続きパイプライン。

コード書く時間を確保する為,これからは輪講少なめです。


概要

  • 日時:'10/02/28 17:30~21:00
  • 場所:短歌会館
  • 参加者:3人+長老!
  • 内容:「6.2 データパスのパイプライン化」読み合わせ+MIPSエミュレータの製作


6.2 データパスのパイプライン化

  • 単一クロックサイクルを5分割してパイプラインの説明をしていく話。
  • 同じような図がたくさん出てくるけど,パイプラインの各フェーズを説明しているだけ。
  • 図中の網掛けは,読出しの時が右半分で,書き込みの時が左半分。
  • Intelは俺がやる,MIPSはコンパイラ頑張れ!という感じ?


MIPSエミュレータの製作

  • ファイル処理する所を前回書いたけど,1とか0とかいうASCII文字として読んできちゃうからキモいことになってる件について。
  • ストリームから取るようにしておけばいいんじゃねえの?というアドバイスを貰ったりした。ファイルだろうとバイト配列だろうと関係ない。
  • そもそもJavaがよく分かってない。→CPUエミュレータ製作で学ぶオブジェクト指向とかどうよ?
  • 上巻の頭に載ってる緑色のMIPSリファレンスっぽいシートによると,I形式にもfunctフィールドあるっぽいけど何これ?→MIPSの仕様書落として調べるしかない。

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