amazonさんで予約していた8bitマイコンが届いた!
よくわかんないけど,いま流行りのArduinoの互換機であるところのJapaninoというヤツらしい。
しばらく遊んでみようかと思いつつも,せっかくX06HT買ったしandroidプログラミングもやりたいし,ってかインタフェース6月号のSH-2Aとか積んだままだorz
もっと時間が欲しいですね,,精進します。
amazonさんで予約していた8bitマイコンが届いた!
よくわかんないけど,いま流行りのArduinoの互換機であるところのJapaninoというヤツらしい。
しばらく遊んでみようかと思いつつも,せっかくX06HT買ったしandroidプログラミングもやりたいし,ってかインタフェース6月号のSH-2Aとか積んだままだorz
もっと時間が欲しいですね,,精進します。
またブログに書くのが遅くなってしまいました。スマソ。
やっと相対性理論まで来たけど,まだ代数にたどり着いてない件について。
この本は章立てが面白いと思う。
以下適当にメモなど。
概要
15-1 相対性原理
15-2 ローレンツ変換
15-3 マイケルソン-モーレイの実験
15-4 時間の変換
15-5 ローレンツ収縮
15-6 同時性
15-7 4元ベクトル
15-8 相対論的力学
15-9 質量とエネルギーは同じものである。
GWにGTDの本を読んだせいか,なんか試してみたくなった。
ちなみにコレ→はじめてのGTDストレスフリーの整理術
GTDというのは簡単に言うと,頭の中の「気になること」を頭の外に追い出そう!っていう発想のことです。
うちの職場は共用のファイルサーバに置かれたExcelファイルでスケジュール管理してて,中開くと案件の一覧表みたいなのがあって,各列に「担当者」とか「進捗状況」とか「備考」とかが並んでる。それを皆でぐちゃぐちゃにメンテしていくから,いわゆるこれはひどい!という状態になってる。
それぞれの進捗がイマイチよく分からないし,いつ誰が何をするのかも見える化できてないと正直思ってる。(まぁ僕は仕事を管理する立場の人じゃないから,ボスがいいというなら現状のままでもいんじゃね?とは思ってるけど。)
んで,ちょうど友人の@downbeatmakerが社内wikiうんぬんとつぶやいていたので,僕もいろいろ探してみたらTiddlyWikiってのを見つけた。
ようはローカルで運用できるwikiです。
wikiだったらブラウザから編集出来て楽だし,自分自身のタスク管理に使ってみようかなと。
さっそく会社で使い始めたので,以下設置時のメモなど。
やったこと
参考サイト:ありがとうございました!
2010年の本屋大賞に選ばれるだけあって,なかなか面白く,かつ読み応えのある小説だった。
渋川晴海という数学者を僕はもともと知らなかったので,あーこんなに凄い人が日本にいたんだなぁという感じ。
天才・関孝和と数学で勝負するところも面白い!(勝負と言うか,もう決闘みたいな感じだった。腹切ろうとするしw まぁこれはフィクションなんだろうけど。。)
というか2人とも,鎖国の時代にどうしてこんだけ偉業を成し遂げることが出来るんだろうね?
主人公の渋川晴海は何十年もかけて天文観測を行い大和暦(ようはカレンダー)を作るんだけど,はぁ?そんなの800年前に中国から伝わったありがたいカレンダーあるんだし,馬鹿なの?死ぬの?みたいに言われたりする。
で僕が一番共感したのが,「技術的には正解だけど政治的には駄目だよね?」みたいな,そこらへんの技術者の方々が散々嫌な思いをしてるであろう,偉い人を頑張って説得する作業の連続w
だって帝に改暦をお願いする書状(ようはメール)とか何日間もかけて文章推敲してるのとか泣けてくるんだけど。
ちなみにこの本を読んでると,水戸黄門こと徳川光圀がビスケット・オリバで脳内再生されるんだけど,続編は2010年夏の「光圀伝」らしいよ。
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