
前回の続き。連載第3回を読みながらレジスタの動作確認プログラムを書いたりとか,そんな感じ。
エラー処理をちゃんと書いてないので,変な値をレジスタにセットしようとすると落ちます。
ま,動けばいいやw
あと,ざっくり連載を最後まで読んだけど,結局これCPU作って無いじゃん!
残りはtextfieldから値を取って四則演算するだけでしょ?
つーことで,このネタはここまでにしておこう。。

前回の続き。連載第3回を読みながらレジスタの動作確認プログラムを書いたりとか,そんな感じ。
エラー処理をちゃんと書いてないので,変な値をレジスタにセットしようとすると落ちます。
ま,動けばいいやw
あと,ざっくり連載を最後まで読んだけど,結局これCPU作って無いじゃん!
残りはtextfieldから値を取って四則演算するだけでしょ?
つーことで,このネタはここまでにしておこう。。
個人的に,いつかやろうやろうと思っていたネタです。
CodeZineのVB.NETで仮想CPUを作ろうをマターリ実装してみる。
パタヘネ読書会でもMIPSエミュレータをオレオレ実装する流れなので,雰囲気だけでも先取りしておこうと思う。
VB.NETなんて高度な言語は分からないので,Javaで頑張るぞ!
なんかよく分からんけど動いた動いたw
基本的にココに書いてあることをやっただけ。hello.asmも使わせてもらいました。
ステップ実行とかブレークポイントとか便利機能もあるみたい。
以下自分用メモ。
インストール
ウィンドウが4つに分かれている件
使い方
こんな感じ


自分の書いたSICP問題2.17がキモい件。
というかキモいと言われたorz
ネイティブに書いていないことと,新たにリスト作ってるというのが理由。
実行結果は問題無いので表面的には同じく見えるんだけど,メモリ上のアドレスが違うんじゃね?みたいな。
新しいリスト作ってるんだからlast-pairしてないよね?とか。
こういう指摘があるから面白い!
;q2-17
(define (last-pair x)
(list (list-ref x (- (length x) 1))))
無駄に長いGWを利用してK&Rを読んでみようと思い,そういえばCの環境が無いやと思って作った。
あとエディタがメモ帳しかないのでどうしようか?
MingWインスコ
おまけ:llvm-gccを使ってみるテスト
こんな感じ

参考にしたサイト
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